農地・水のの活動で、「松阪のつどい」という催しに参加せせていただきました。
事例発表をということで比較的気軽に引き受けてのですが、いざ行ってみたら「基調講演」ということで、なんだかたいそうな役目を仰せつかっていました。
参加者も200人をゆうに超える数で戸惑いを隠せませんでした。
もともと、大勢の前で話すのは徳でもないですし、嫌いです。対話と違って、相手の反応がわかりにくいのが一番の理由ですが、距離感が好きになれません。
なんとか、無事終了はしましたが、自分としてはあまり満足いくものでありませんでした。伝えたい事が伝わったかどうかの不安がいつもつきまといます。
ここで内容に触れるのは無理が有りますので、使用したスライドのPDFをアップしておきます。
- 目次(マインドマップ)
- 自己紹介 : 非公開
- 活動の場としての上ノ村
- 上ノ村でやっていること
- 仕掛け・仕組み・スキル
- 地域活動の考え方 : 重要部分ですが、時間がなくて端折りました
- 生き方、あるいは哲学
- (方針転換)
しばらく講演が続くのでまとめてスライドを作って、求めに応じて使い分けるつもりでしたが、自分にそこまでの技量がないのを忘れていました。考え方の部分は重要なのですが触れられませんでした。
内容的には、それなりのレベルに達していると自負しています。ただ、十分な説明がなかなかできないのが我ながらもどかしいところです。
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内容的には、それなりのレベルに達していると自負しています。ただ、十分な説明がなかなかできないのが我ながらもどかしいところです。
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