平成27年11月27日(金)
松阪地域農業振興協議会さんの視察を受け入れました。
会長・山口と事務局・木村でお相手をさせていただきました。
実施依頼、開催要領は、こちら
25日(水) 片田地区獣害対策協議会の視察に同行
平成27年11月25日(水)
片田地区獣害対策協議会さんは、毎年この時期に大型バスで先進地の視察を行われます。空き席があるということで、個人的にお誘いをいただき、お言葉に甘えて参加させて頂きました。実は、今回が2度めです。ありがとうございます。
片田さんの強みは、組織の規模が大きいため、独自に視察が企画できるなどスケールの大きさにあります。逆に、日頃に運営はたいへんかと思います。
今回の訪問先は、甲賀市土山町 山内自治振興会さんでした。
特産品作りなど幅広い活動を展開されているところで、昨年度の農林水産局長賞を受けておられます。恒久柵を25kmに渡って設置されており、何よりもすごいのは、柵の点検を毎日実施されているところです。潜り込みなどに、少しでも早く対応するということで、侵入被害の拡大を未然に防ぐ意味でとても重要なことです。説明を頂いた会長さんは「いい加減なのもいるから、実際は半分くらいかなぁ」と笑ってみえました。それでもすごい、というのが偽らざる感想です。
資料 (いずれもPDF)
片田地区獣害対策協議会さんは、毎年この時期に大型バスで先進地の視察を行われます。空き席があるということで、個人的にお誘いをいただき、お言葉に甘えて参加させて頂きました。実は、今回が2度めです。ありがとうございます。
片田さんの強みは、組織の規模が大きいため、独自に視察が企画できるなどスケールの大きさにあります。逆に、日頃に運営はたいへんかと思います。
今回の訪問先は、甲賀市土山町 山内自治振興会さんでした。
特産品作りなど幅広い活動を展開されているところで、昨年度の農林水産局長賞を受けておられます。恒久柵を25kmに渡って設置されており、何よりもすごいのは、柵の点検を毎日実施されているところです。潜り込みなどに、少しでも早く対応するということで、侵入被害の拡大を未然に防ぐ意味でとても重要なことです。説明を頂いた会長さんは「いい加減なのもいるから、実際は半分くらいかなぁ」と笑ってみえました。それでもすごい、というのが偽らざる感想です。
資料 (いずれもPDF)
21日(土) 地域づくり団体研修交流会
平成27年11月21日(土)
山崎亮さんの基調講演が聞きたくて参加しました。
得ることは多かったけれども、そろそろ卒業かな(?)という感じです。

ワークショップは、相変わらず刺激が少なくてあまり好きではありません。
三重県人には向いていないのでは、とか感じています。
地域で頑張っている人達も情報に染まっていて、どこかで聞いたアイデアばかりで、ある意味つまらないです。WSの体裁だけ整えるのでは、自己満足どまりですからね。
研修会のチラシは、こちら
山崎亮さんの基調講演が聞きたくて参加しました。
得ることは多かったけれども、そろそろ卒業かな(?)という感じです。

ワークショップは、相変わらず刺激が少なくてあまり好きではありません。
三重県人には向いていないのでは、とか感じています。
地域で頑張っている人達も情報に染まっていて、どこかで聞いたアイデアばかりで、ある意味つまらないです。WSの体裁だけ整えるのでは、自己満足どまりですからね。
研修会のチラシは、こちら
21日(土) 水路の補修作業
平成27年11月21日(土)
長寿命化の活動で取り組んで頂いている一ノ坂の水路の補集で、セメントの運搬作業を行ってもらいました。他の地区からも何人か応援に駆けつけてもらいました。
長寿命化の活動で取り組んで頂いている一ノ坂の水路の補集で、セメントの運搬作業を行ってもらいました。他の地区からも何人か応援に駆けつけてもらいました。
20日(金) 三重県共同農業普及事業外部評価委員会の視察受け入れ
15日(日) 伊賀・種生で講演
平成27年11月15日(日)
伊賀市種生で
「上ノ村の縁結びプロジェクト」と題してお話させて頂きました。
KKP、獣害対策、学生さんの活動、CSR活動、村のレストランなど上ノ村の取組全般に言及しました。
依頼文書は、こちら
講演の内容 (PDF)
伊賀市種生で
「上ノ村の縁結びプロジェクト」と題してお話させて頂きました。
KKP、獣害対策、学生さんの活動、CSR活動、村のレストランなど上ノ村の取組全般に言及しました。
依頼文書は、こちら
講演の内容 (PDF)
13日(金) 大和ハウスの収穫祭
平成27年11月13日(金)
三重県のホームページに巧くまとめてもらっています(こちら)。
同じ写真も有りますが、上ノ村側からのコメントをお楽しみください。
学生の収穫祭で子どもが描いてくれたのを残してありました

上ノ村で捕れたイノシシの肉
生姜、にんにく、玉ねぎを大量にすり込んで市販の焼肉のタレにつけ込みます。本当は3時間前後がベストですが、この日は手際が悪く最低ラインの1時間ほどで焼き出しました。
牛肉以外は、この特性タレで柔らかく、おいしくいただけます。

焼き肉と石窯の準備、みなさん、もう手慣れたものです。

準備している間に「草刈班」が作業をしてくれました。怪我のないように指導中かな(?)

先輩が手を取って指導

こちらは、ピザ班。そば打ちのの道具が、ピザの生地作りに使えます。

息もあって(?)いい感じだったのに、何故かやじが飛んでいました(冷やかし?)
」
伊勢新聞さん、ZTVさんが取材に来てくださいました。餅はおろしやきなこ、あんこをまぶして頂きました。写真はよもぎの餡餅を作っているところかな(?)

ピザ焼き開始です。「みんなで覗き込んで」というマスコミのリクエストを待つまでもなく、覗き込んでしまいます。

いい感じでやけました。

実はこれが一枚目の作品。前の写真は、慣れてからの「上ノ村ピザ」です。みなさんすぐにコツを掴んでくださいました。

ホールでは、村のレストランが賑わいだしました。

安定した料理で安心な食事です。しかも確実に美味しい。

焼き肉も思った以上の人気でした。みなさんシシ肉がお好きなようです。

全員で記念写真と言ったのですが、村の人達はなぜか遠慮してほとんど入ってくれませんでした。残念。

最後に挨拶をいただき、お開き。
社員の皆さんがほとんど片付けてくださいました。
ありがとうございました。
三重県のホームページに巧くまとめてもらっています(こちら)。
同じ写真も有りますが、上ノ村側からのコメントをお楽しみください。
学生の収穫祭で子どもが描いてくれたのを残してありました

上ノ村で捕れたイノシシの肉
生姜、にんにく、玉ねぎを大量にすり込んで市販の焼肉のタレにつけ込みます。本当は3時間前後がベストですが、この日は手際が悪く最低ラインの1時間ほどで焼き出しました。
牛肉以外は、この特性タレで柔らかく、おいしくいただけます。

焼き肉と石窯の準備、みなさん、もう手慣れたものです。

準備している間に「草刈班」が作業をしてくれました。怪我のないように指導中かな(?)

先輩が手を取って指導

こちらは、ピザ班。そば打ちのの道具が、ピザの生地作りに使えます。

息もあって(?)いい感じだったのに、何故かやじが飛んでいました(冷やかし?)
」

伊勢新聞さん、ZTVさんが取材に来てくださいました。餅はおろしやきなこ、あんこをまぶして頂きました。写真はよもぎの餡餅を作っているところかな(?)

ピザ焼き開始です。「みんなで覗き込んで」というマスコミのリクエストを待つまでもなく、覗き込んでしまいます。

いい感じでやけました。

実はこれが一枚目の作品。前の写真は、慣れてからの「上ノ村ピザ」です。みなさんすぐにコツを掴んでくださいました。

ホールでは、村のレストランが賑わいだしました。

安定した料理で安心な食事です。しかも確実に美味しい。

焼き肉も思った以上の人気でした。みなさんシシ肉がお好きなようです。

全員で記念写真と言ったのですが、村の人達はなぜか遠慮してほとんど入ってくれませんでした。残念。

最後に挨拶をいただき、お開き。
社員の皆さんがほとんど片付けてくださいました。
ありがとうございました。
7日(土) 耕作放棄地の発生を防ぐための草刈り
7日(土) 蓮池周辺の整備作業
平成27年11月7日(土)
昨年から蓮池の管理はすべて「チーム蓮」に委託していますが、チームのリーダーが亡くなったりして作業に支障がでるおそれがあるというので、チーム蓮から各種団体に呼びかけをしてもらって、「みんなの蓮」という認識を再度確認してもらうこととしました。
事務局の横着でお願いの文書も間際になってしまったにもかかわらず、たくさんの人が参加してくださいました。
みなさん、本当にありがとうございました。

作業前のうちあわせ。この後、どんどん人が増えてきました。嬉しい悲鳴。

こんな作業は女性の方が得意かもしれない。

若いお母さんも参加してくれた。

どんどん人が増えていった。

本来のメンバーは霞んでしまった感じだ。

子どもも駆けつけてきた。

ハス池の真ん中で休憩

このノリが嬉しい。
みなさん、お疲れ様でした。
昨年から蓮池の管理はすべて「チーム蓮」に委託していますが、チームのリーダーが亡くなったりして作業に支障がでるおそれがあるというので、チーム蓮から各種団体に呼びかけをしてもらって、「みんなの蓮」という認識を再度確認してもらうこととしました。
事務局の横着でお願いの文書も間際になってしまったにもかかわらず、たくさんの人が参加してくださいました。
みなさん、本当にありがとうございました。

作業前のうちあわせ。この後、どんどん人が増えてきました。嬉しい悲鳴。

こんな作業は女性の方が得意かもしれない。

若いお母さんも参加してくれた。

どんどん人が増えていった。

本来のメンバーは霞んでしまった感じだ。

子どもも駆けつけてきた。

ハス池の真ん中で休憩

このノリが嬉しい。
みなさん、お疲れ様でした。
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